不二稿京のニャンコ先生のおうち

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脚の千切れた子猫


この国の人間の頭の暗さは憎悪すべきほどだ
この国の行政はあまりに愚鈍だ
線路脇に蹲っていた足の千切れた子猫が千葉の動物愛護センターに収容された
手当のための引き出しも収容期限を過ぎるまで許されず
里親も税金での運営だので、千葉県民に限るという
協力者の手をたどり、今週末に私のニャンコの家に来るはずだった
けれど
この子は昨日 冷たい檻の中でひとりぼっちで死んでしまいました 助けられませんでした 
死ぬよ だってそうだろ足が千切れてるんだ お前だって死ぬだろ 動物愛護センター?何を愛護してるんだよ 人間に不要になった動物を処分するためだけの施設だろ だって手当もさせないじゃないか 
千葉の遅れ方は異常ですか?どこでもそうですか?
こんな頭の暗い人間たちと生きてゆくのはもう嫌です


脚の千切れた子猫
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