不二稿京のニャンコ先生のおうち

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餓鬼

犬畜生と、人はよく言うが、その畜生のイノチを貪って生きているのが自分だと、忘れている

貪る心激しく、他のイノチと共生することも出来ず、畜生と侮って寄生する餓鬼

優れたイノチであるからではない、貪りの強さで繁栄したんだ人の文明って言われる社会は

未来、地球史があるなら、恐竜の力の時代から、餓鬼の貪りの時代と表記されたりして

そんな程度の生き物なのだと、思いだし

どんな生き物も支配したような地球の主ズラは捨てて

雨ニモ負ケズ 風ニモ負ケズ 雪ニモ 夏ノ暑サニモ負ケヌ 丈夫ナカラダヲモチ

イノチを貪ることで生きるしかない己のイノチに涙を流し 

懸命に生きる犬畜生に心打たれ













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